Macd's Note

8月 27

残念ながら、ほとんどの管理職が、チーム内に不和が発生した時点で対処すればよいと思い込んでいる。だが、ブレットはその前にもっと準備するべきだと言う。対立は必ず起きるものなのだから、起きたときにうまく対処できるよう、しっかりした管理方法を考えておくべきだと言うのである。これは問題をより迅速に処理する助けにもなる。

「対立が起きてからそれを解決しようとすると、はるかに多くの労力がかかる」と、ケース・ウェスタン・リザーブ大学ウェザーヘッド経営大学院の組織行動学教授で、『Primal Leadership: Learning to Lead with Emotional Intelligence』の共著者、リチャード・ボヤツィスは指摘する。

もうひとつの効果的な予防措置は、全員に同一の目的や価値観や自己認識を持たせることだ。

「組織そのものについて話し合うことに一定の時間を割く」べきだと、ボヤツィスは言う。

この話し合いでは、目標や評価基準のような問題に関心を集中するのではなく、まず組織の目的について合意を形成しよう。この手の会議は、組織の結成時に行い、その後も繰り返し行うべきだ。ボヤツィスがメンバーになっているある協会は、過去10年にわたり、年に2度会議を開いているが、会議のたびに冒頭で10年前に合意したチームの規範を読み上げている。部外者には奇妙に思えるかもしれないが、彼はこれこそチームを団結させ目標に集中させている要因だと思っている。

バラバラ組織をまとめる3つのコツ (via amiens2009)

対立は、やり合ってると目に見えて分かりやすいが、「あいつ、うるさいから黙ってよう」とか「気に入らないけど面倒だからいいや」という静かな対立も存在する。当然黙っているほうのモチベーションは上がるはずもなく、こういったことをマネージャが汲み取るには話し合いしかない。
カネや時間といったリソース管理もマネージャの仕事だが、上記のようなチームの潤滑油の役割も重要かと。
と、いったことをマネージャがやらないので弊社のチームはガタガタですw(ここに書いても仕方ないことですが)

(gkojax-textから)


“ほんとうに心の平安を望み、自己コントロールを向上させたいなら、頭に浮かんでくる考えをコントロールすることは不可能だという事実を受け入れる必要があります。私たちにできるのは、自分が何を信じ、何に従って行動するかを選択することです。” スタンフォードの自分を変える教室 / ケリー・マクゴニガル (via ebook-q)

(act2012blから)


“「やる気がなくなった」のではない。 「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。 「変われない」のではない。 「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。”

アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉 / 小倉 広 - 電子書籍 名言まとめ (via scocch)

わたしは、変われる。

(via huckleberryfieldsforever)

(act2012blから)




“妻の美術手帖を読んでたら「アイデアを具現化するプロセスはただの単純労働だから、単純労働に耐えうるべきテーマかどうか自分で精査しなければならない」という村上隆の言葉が紹介されていて琴線に触れた。” Twitter / nishio (via gearmann)

(usaginobikeから)


何かをスタートしたかったら大晦日が一番だ。

1日だけフライングしておくだけで随分気が楽になる。

大晦日からスタートした人が、翌年からスタートできる人なのだ。
 

3行日記 - asshuku: スタート。 (via drhaniwa)

こうこう大切なことはもう少し早く流れてきて欲しかった。

(via mediapicnic)

(usaginobikeから)


kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

(nyaobinから)


kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

(nyaobinから)


kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

kojimmblr:

Yuika Motokariya,本仮屋ユイカ

(nyaobinから)


ページ 1 / 17254