1月
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東京財団の調査によれば、アラブの王族は2008年以降、北海道に農業生産法人を立ち上げ、計1100ha以上の農地を買収した。道南地区などで農畜産業を展開し、最終的には3000haの農地を買収する計画だという。またこの王族は、日高地方の経営不振の牧場を次々と買収している。
Twitter / @DWMK_fujita (via bgnori)